先週の金曜から代表とケニアにきている横浜商業高校の高校生!
いざ、SIKUNJEMAのバッグ村へ!
ナイロビから車で2時間半。
青空と大地とおばちゃんの笑顔しかないこの村。
SIKUNJEMAのバッグはこの貧しくとも美しい村で作られています。
生徒たちは大歓迎を受けて、コースターを作ったり、鶏を捌いたり、お家訪問に行ったり。
村の中をたくさん歩かせてもらいました。
たくさんの笑いと涙と葛藤と。
自問自答する高校生。
やはり私はこんなとき、教育者に戻りたくなってしまう。
何を考え、どう未来をつくっていくのか。
そばで見守りたくなってしまう。
教師のときの心をいつまでに離せないでいる。
同時にたくさんのことを吸収していく生徒たちと美しいケニアに、
私はとんでもなく素晴らしい1日をもらったんだと感謝している。
相変わらず、面白いおばちゃんたちは。
おもてなしのパンを私に買ってくるように言うし。
〔いや、パンを買いにいけないよね。おばちゃんたち。面白いからすきなの。それも。〕
生徒の作ったコースターをほどいて作り直しちゃうし。〔良かれと思ってww〕
生徒のコースターひとつ足りないし。どこいった!
何しろあったかくていい場所。
そんなところに大好きになった生徒たちと先生が来てくれて嬉しかった。
さぁ、大冒険はまだまだつづく!
お楽しみに。
なかなかたくさん購入してあげられていないこのバッグ村。
SIKUNJEMAのバッグをご購入いただくことで、この村の生活資金となります。
一部はこの村がより良くなるための食べ物や道具となります。
冬用のウールバッグも販売しておりますので、
ぜひオンラインショップをご覧になってくださると嬉しいです。
▫️つくばみらい市の店舗は、水曜日と日曜日オープンしています。
つくばみらい市陽光台3-14-6
つくばエクスプレス みらい平駅 徒歩5分
駐車場あり
石の公園前になります。
反対側はSIKUNJEMAではありませんー。
皆様のお越しをお待ちしております。